楽しく暇がつぶせるおすすめサイト!サクッとからじっくりまで3選

暇でしょうがない。誰しもそんな時はあるでしょう。
特にステイホームとなると通勤時間がいきなり0になってしまい、1日の中で暇で仕方がない時間が増えてくるケースもあります。

そこでここでは楽しく暇が潰せるサイトを、サクッと読めるものからじっくり読めるものまで3サイトご紹介いたします。

暇でしょうがない人:サイトで暇つぶしはいかが?

暇でしょうがない人はサイトで暇つぶしをするのがお勧めです。

情報が手に入りますし、場合によってはエンターテインメントに触れたるなど楽しい思いもできるでしょう。

雑学が好きな方は暇つぶしに雑学サイトを見ていると、新しい雑学も仕入れられてさらに暇を潰せるという一石二鳥が待っています。

その他、暇つぶしがてら眺めていたサイトから新たな情報が得られ、それがアイディアとなり、最終的にあなたの生活の質が向上するということも考えられます。
事実、サイトを眺めていて新たな趣味を見つけたり、新たなライフワークを見つけることにつながった、という声もSNS上などでよく聞かれます。

暇つぶしにおすすめサイトはこれだ!

ここからは暇つぶしにおすすめのサイトをいくつかご紹介していきます。どれもとても面白くて、また歴史のあるサイトですので、情報量・楽しさは抜群です。

暇つぶしになることは間違いありませんので、長く滞在できるサイトを見つけてみてください。

虚構新聞

虚構新聞とは実際にありそうだけど実はないようなネタを掲載しているフェイクニュースサイトです。

16年間に渡り様々なフェイクニュースを掲載していたので、クオリティは”本物”。「絶対にありえないとわかっているけど、変にリアルで面白い」そんな思わずクスっと笑ってしまう、誰も傷つけないフェイクニュースを楽しむことができます。

情報量が多くずっと見ていられるサイトなので、暇なときにおすすめですよ!

さらに、最近は虚構新聞が虚構のニュースとして出したニュースが現実のものになってしまったと別のニュースサイトに載ることがあります。

虚構新聞の場合、虚構が現実になったケースは誤報扱いに。虚構新聞がが誤報のお詫び記事を出すというのも名物の一つとなっているのです。

例えば、今回の新たな生活様式の兼ね合いで小学校が運動会の際、極めて長いバトンを使うようになったというネタが虚構新聞のネタとして存在しました。

しかしこれは現実に小学校が同じような取り組みを行ったため、虚構で出したニュースが現実となったことから誤報扱いとなり、ネット上のあちらこちらで笑いが起こりました。

オモコロ

オモコロとは2005年に掲載され始めた緩く笑えるコンテンツに特化したメディアです。記事は勿論のこと漫画やラジオなど様々な形を使ってライターが表現しています。

多ジャンルにわたる「ちょっと面白いなあ、しょうもないなあ」ということが載っているので、頭を空にしてみることができます。少し疲れているときにおすすめです。
また、運営元自体は極めてスキルが高いWebマーケティング会社ですので、品質も折り紙つきです。

小説家になろう

小説家になろうとはログインすればだれでも小説を投稿できるサイトです。
通称なろうと言われており、ライトノベル調な作品を楽しむことができます。

若い世代から特に人気のサイトとなっており、最近ではアニメ化やメディア化しているものも多く、そのもととなる作品がこのサイトに残っている場合もあります

タイトルの長い突っ込みどころの多い小説を読んでも、有名作品や人気作品を読んでも楽しめるアニメ好きな方などに特におすすめの暇つぶしサイトです。

東京DEEP案内

東京DEEP案内とは東京、または周辺の土地の他のサイトでは載せられないようなアンダーグラウンドな話をまとめたウェブサイトです。

少し不気味だけど興味がそそられるような不謹慎な話題やタブーとされているものを紹介しているので、まるでパンドラの箱を開いたような楽しみ方ができます。
もしかすると

自分の住んでいるところが載っているかもしれません。

少し不気味な話やアンダーグラウンドな話を好む人にお勧めの暇つぶしです。

Wikipedia

ベタすぎるだろうというツッコミは無しでお願いします。(笑)

実際に暇つぶしにはもってこいのサイトだからです。ご存知Wikipediaは、世界中のありとあらゆる事象・物事についてまとめているオンライン上の百科事典です。

基本的にはボランティアによって運営されており、記事を書く人もボランティアなのですが、それだけに忖度なし、広告なしでスマートに情報収集が可能です。

昔から暇つぶしには最適!と考えられていたため、ガラケー時代にはPCサイトを読み込むことのできないガラケーでWikipediaのサイトを見られるようなサービスもありましたが、近年はスマートフォンからWikipediaを直接閲覧できます。

膨大な量の百科事典からお好きなトピックを選んで情報収集や暇つぶしができます。

まとめ

暇つぶしには様々なサイトがありますが、特にスマートフォンからサイトを閲覧できるようになった昨今、是非こんな楽しくまた興味深いサイトで効率的に(?)暇つぶしに興じてみようではありませんか。

 

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